テーマ:自然

太陽燦々未来の子

晴天にしてくれました、未来の希望の子供の純粋な心がそうさせたのでしょうか、心の美しさ、良き心、善なる心は、環境をも変えるこれは真実、心理であると思う。悪逆の心に晴天は生まれない。環境をも悪化させる。悪臭と乱れた人間がはびこる。枯た木々には新緑は生まれない。新緑は純朴な木々に生い茂り。鳥を喜ばせる。鳥の鳴き声がうれしそうにあたり一面を明る…
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寒紅梅

日本海側の大雪はいまだ衰えず、各地で被害を出しています。雪で楽しむ人もいれば、雪で命を落とす人もいます。これが現実誰もが等しく現実を見つめ生きることが宿命である、現実を離れて、どこかに何の苦労もなく生きられる場所などはるはずはない。であれば、その苦労と厳しい現実に打ち勝つ生き方をひた人が人生の勝利者である。生き生きとどんな苦難も乗り越え…
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今年の問題

なんと残酷な出来事でしょう。二万人近い人が一度に津波によってなくなってしまった。東北大震災3・11これが現実、自然の摂理といってしまえばすむことなのでしょうか。一人の人生であっても、偉大なる人生、それが一瞬にして、多くの人の人生を踏みにじってしまった。誰のせいにもできないもどかしさ。いや、そうではない、すべてに意味があるのがこの世で起き…
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ひだまり

今日は、小春日和といった感じで、陽だまりはポカポカあたたかい、何となく体にもよさそうな日差しでございます。公園にもひさかたぶりに人が多くあちこちで、シートを敷いて、家族で日向ぼっこをしたり、サッカーボールをけって遊んだり、ほのぼのとした風景がそちこちで見受けられ、のどかな光景でございます。地球全体がこんなのどけく、人の気持ちまで優しくす…
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はやばや

午前中にここ東京でも雪が降りました。小雪がちらちらおちてきました。なんとなく寂しさを紛らわすかのように、にぎやかにさらさらと舞い落ちています。北国の東北や、北海道ではそんなのんびりと優雅に雪を見るどころではないでしょうにね。ことらではたまにしか見られない、特に東京では昨今雪が降らなくなりました。こんなに早く雪が降るのは珍しいことです。な…
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人類

北海道は大荒れの模様、吹雪、震災の地、東北も容赦なく寒波。一月ごろの厳しい寒さと気象庁ではいっている。今年は最後まで、自然の猛威にさらされ、人類の行動の過ちをいさめるかのように、これでもかと、襲いかかってくる。人間はそれをどうくいとめるのか。それを解決するのは、人種を超え、国家を超え、人間が皆一つになり、仲よくすることである。そうすれば…
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寒雨

寒雨しとしと、空は黒雲うすぐらい、世相を反映しているようでございます。 人の心は、天をも自然界も宇宙も、動かすのかもしれません。人の心の一念とはどれほどの力があるのか、それは誰もわからない。現実は世界は混とんとしていることは紛れもない事実。人の心も、混とんとして、怠惰に陥っている、忍耐も努力も忘れて、安易な考えに陥っている。環境も人の…
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今年も

早いものです、今年は様々なことが起きました、千年に一度という最大規模の東日本大震災、いまだ四千人以上の方が行方不明、それに加えて、福島原発の放射能漏れそれによって、避難生活余儀なくされ多方々、いまだに自宅に戻れず、避難生活、被災者の方々のことを思うと、胸が締め付けられるようでございます。今までの生活はもう戻ることはないのですから、時間が…
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もう虫の声

今年も早いもので、虫の声が聞こえる季節を迎える時期になりました。しかし、東北地方大地震、それに、台風による洪水での大災害、原発は未だ終息の見込みなく、痛ましいことが連続して起きています。これほど、自然の猛威があいついで起こったのも、私自身65年生きてきて、経験しない出来事です。しかし、自然災害なのか人災なのか、その両者なのか?それにして…
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人間

朝から、冷たい小雨がしとしと降っている、2~3日前に7月中旬並みの30度ぐらいの気温になって、今年も熱くなるのかと、思っていたら、昨日は気温が20度に行かなく4月半ばくらいの気温だそうでございます。温度差が10度以上もちがってくるのですからおどろきです。北海道では昨日雪が降った所があったとか、自然は自然にはあらず、最近は人間の手によって…
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大震災

千年に一度の災害、とても人間にはどうすることもできない、自然の驚異です。このことは、人間に地球の中で生きている、動植物の生命体と一体の連鎖によって生かされていることを思い知らされたことです。人間が何もかもこの地球を思いのままに、変えて人間の都合の良いように、他の生命体を犠牲にしながら、人間だけが便利に豊かに生きようと、としても、そうはい…
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初夢

頭の中でなにぐるぐると考えている、それが眠っていて、意識して考えているというよりも、起きていて、何かと格闘しているみたいで、それに勝つためにどうしたらいいかを考えているようなそんな夢である。気が付いてみたら夢であるのですがねえ、なんとも初夢にしては、味気ない夢でございます。もっと楽しい夢でも見ていたら今日も楽しい一日になったでしょうにね…
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散歩

燦燦と降りそそぐ、陽光がガラス窓を通して部屋を明るくしている。気持ちの良い暖かさである、エアコンの暖房や石油ストーブの暖かさなどとは比べ物にならない、太陽の陽射しの暖かさは、心まで豊かにするようでもあり、精神的にも気持ちが落ち着いてゆとりが出来たような気がするのである。太陽には人間に欠かせないさまざまなものを与えてくれている。それは当た…
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いよいよ

押し詰まって来ましたねえ、なんとなく世間はあわただしい気配はするけれども、自分はそんなにも気ぜわしさがない、若いうちは、何かに追いかけられているように忙しい感じがしたものですがね、かといって何か目的があって忙しいわけでもなかったんですがね、気分的なもんだったんですけどね。今ではそれがなくなってきたのも、何かやらなければといった焦りみたい…
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行く年来る年

今年もいろいろとありました、娘が孫を3月に生んでくれましてね、それはそれは可愛いまごです。生まれるまではそれほどに思っていませんでしたがねえ、ところが生まれて日ごとにそれがどんなに感動的で幸せを感じることか、此れは体験しないとわからないものですね。それからもう今では、はいはいをするまでに成長しましてねえ、見る見るうちに変わっていく姿に驚…
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ホット一息

連日続いていた35度以上の猛暑も今朝は一転して空は灰色の曇り空、時たま小雨も混じり、風も涼やかに吹いてきて、部屋の窓を開け放して、清涼感のある涼やかな風に、身をさらして横になっていると、何とも言えぬ心地よさ、クーラーの冷んやりとした風と違って、自然の小雨に冷やされた風は心をホットさせる力があります。人の心を豊に変える力が自然にはあるので…
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こんなところに

昼過ぎに買い物に出かけました、半袖でいいぐらいに陽射しは燦燦と降りそそぎ、心地よいそよ風が吹いてきて、心も何か楽しい感じになって、歌でも口ずさみたくなるよな、そんな空間がただよって、公園内と通り過ぎて、商店街に入ってもあまり人通りもなく、何か自分一人の店が並んでるよう無きがするぐらいで御座います。いつもの店であれこれと2~3日分のおかず…
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おどろ

おどろきました、今朝方の滝のような雨には、これほどの豪雨は最近味わったことがないですねえ、台風9号の影響らしいのですがねえ、車に乗る時に傘をたたんで入るその瞬間に、シャツやらズボンが濡れてしますからねえ、午前6時半ごろ妻を駅まで送って行く時の時間帯が一番ひどく降っていましてねえ、車のワイパーを回しても雨の勢いの方が早くて、前が見えにくく…
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よるに

よるになっても、ミンミンゼミが鳴いている「み~んみ~ん」大きな声で、静かな住宅街に鳴り響いていますねえ、夜に鳴いているのを聞いたのは初めてですねえ、たぶん街灯のせいではないかと思うんですがね、何せ今は街灯が明るいので、セミも勘違いをして、昼間だと思っているのでございましょうか?。                             …
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たいとる

あさがたは昨日来のような曇り空、さほど暑さもなく、妻を駅に送っていくときは午前6時半ごろ、薄墨色の空模様、また今日もはっきりしない天気になるのかと思っていましてねえ、洗濯したり、朝飯を食べてから、お目が降らないうちに用足しにと自転車で、何軒か回って、帰ってきたときはもう昼頃になっていましてね、残りのご飯に、シソ味噌と、ご飯の上に沢庵を乗…
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なんと

なんと今日は朝の様子では、昨日来の梅雨のような陽気が今日も続くのかと思っていましたがねえ、図書館に昼頃借りていた、本を返しに行く時は雨がポツポツ降ってきて、仕方ない車で行きましたんですがねえ、まだ読みきっていないものがあるんですが、期日が来ていましたから、いったん返して、また借りてきましたがね、その時はまだそんなにも空模様は曇り空でした…
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うそのように

うそのように昨日とは打って変わって、五月晴れ、空は雲ひとつないぐらいに青々と、雨上がりの爽やかな空気が朝の葉の緑をよけいにきわだたせ、町行く人の服装も明るい柄の様相になってきて、娘をバス停まで送って、帰ってきてから、車もこの2~3日の雨で汚れているので、水拭きをして。                                   …
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さくや

さくやは妻の誕生祝にと、息子と娘が外食にと誘ってくれていて、時間は妻が仕事から帰るころの7時半頃にしておいた、しかし妻は7時半過ぎても帰ってこない、もともと妻は機械には四杯ので、携帯電話はもっていない、連絡しようもないので、息子には電話で、帰ったらそちらにこちらから行くからといって、待っていてもらって、娘は7時にはもどっていたが、それが…
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あたたかい

あたたかい日が続いていますねえ、雨もあまり降らずに4月としては記録的なようでございます。この時期は普通は雨が降って、次の日は晴れたりしながら、それを繰り返しながら、徐々に草木も雨の恵みを得ながら、芽を出していく季節だそうですがねえ、今年はいきなり5月上旬の陽気がここ三四日続いていて、地方によっては29度もあったところもあったと言いますか…
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窓から

窓から差し込む朝日の出るのが早くなってきているのでしょうか、その日の光で目が覚めると、6時前である、日の上るのも早くなってきているようで、目がさめるのが自然に早くなってくる、今日も妻は、早出の出勤、時間に余裕があたので、弁当を昨日の残りで作って、もって行くと言う、わるくならないかいと言うと、大丈夫でしょうとあまり気にしない、気温も暖かく…
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ねむい

ねむい、昨晩つい夜更かししたもんですから、早出の妻に起こされる始末、ねむいし寒い、いつもより今日も寒いきがします、玄関を出ると、少し風があり、空模様はうすぐらく陽射しがないのでよけいに寒さが感じられる。車で駅まで妻を送って、帰ってくると、次は娘が、シャワーを浴びて、仕事に行く用意をしている、これもいつものように、時間ギリギリまでいて、バ…
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ついでに

ついでに、用足しを銀行に朝方、子供をバス停ませ送っていった帰り、その頃はそんなにも寒さも感じられなかったのでございますがね、空は久方ぶりに青い空でございます、真綿のような白い雲がところどころ浮かんでいます。                                                                  …
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まいおりてはらはらと、花びらのように白い「まゆ」のようにやわらかそうな、それでいてたくましく恐れを知らないように次から次へと天からふりそそいで、何者にもさえぎれない強さと、優しさ、それでいて優雅な白い白い粉雪が2月ももう終わりごろになって、降ってきたんでございます。いいものでございますなどと言うと雪国で大変な思いをされている方々にとって…
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うすぐもり

うすぐもりが空を覆っていますね、太陽も日差しがさえぎられて明るさもいまひとつの空模様で、日曜日は妻も休みで、子供は友達の家にとまるとかでいないので、ついつい起きるのがおっくうになって、起きたのが午前9時ごろになってしまった、特にこれと言って、早く起きなければならない用事もないものだからついつい遅くなってしまう。             …
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まだまだ

まだまだ春は遠いいのでしょうかねえ、今朝の風の冷たさ、凍えるようでございますねえ、昨年のことはあまり思い出せませんが、よく考えると、車の窓ガラスが白く凍り付いて、昨年などは何度かそれを削り落としていたことがありましたが、今年は一度もまだありません、これから来るのでしょうか、雪もまともに見ていませんしねえ、いつもの年より暖かいのかもしれま…
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